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JUZU a.k.a MOOCHY( NXS/Crosspoint) |
| ジャンルにとらわれず、全ての良質な音楽を軸として唯一無二の音を放つサウンドクリエーター。あえてカテゴリーにあてはめて表現するならば、チルアウト、バレアリック、アンビエント、ジャズから、ブラックミュージック、ダンスミュージックに至るまでの要素を絶妙に調合し、自らのエッセンスでまとめあげて世界に発信している。97年のデビュー以来、Calm、Organlanguage、K.F. 、THA BLUE HERB/BOSSとのユニットJapanese Synchro Systemなど、様々な名義を使い分けて幅広い楽曲を生み出し、現在に至るまで実にほぼ毎年フルアルバムなどをリリース。勢力的な活動を続けている。代表曲には、Light Years、Shining of Life、EGO-WRAPPIN' 中納良恵をVoに迎えたSunday Sunなどがある。またDJとしてのキャリアも重ね、ダンスフロアに笑顔を育むをテーマに活動。つくり出す楽曲同様あらゆる良質な音楽から貪欲に選曲し、解放している。2つのレギュラーパーティー、Bound for Everywhere とMonday Moonを中心に各地へ。可能であれば出来る限りの機材を持ち込んでの音づくりをし、心に届く音でのプレイを信条としている。 |
東京出身。10代からバンドとDJ両方の音楽活動を並行して始める。19才の時に結成したバンド Evilpowersmeの楽曲は、メタリカのジャケット等を手懸け、スケーターの中では著名なイラストレーター、パスヘッドのレーベルからリリースさ れ、海外でも紹介される。DJとしてはその同時期90年代初頭、今や伝説化したパーティRhythm Freaks (3DJ+2MC+サウンドシステムというセット)のオーガナイズ及びレジデントDJとして一世を風靡する。その頃出廻ったMixテープはク ラバーやDJのみならずミュージシャンやジャーナリストからも大きな反響を呼び、その流れからBoredoms等のリミックスを行う事となる。その後は、巨大なレイブからアンダーグランドなパーティまで〜 Fuji Rock Festival、Equinox、Life Force等で活躍。海外ではNY、SF,オーストラリア、オーストリア、クロアチア、インド,ハワイ等でDJを行う。90年代の終わりから打ち込みでのトラック・メイクを始め、音源をSound-Channel等様々なレーベルからリリースする。その一方で楽器演奏をメインとしたバンドNXSのリーダーとしても活動を展開、その楽曲は海外でも評判を呼ぶ。またインドネシア、アフリカ、ブラジルなどの旅からインスパイアされ、民族音楽と電子音楽の融合を模索。その影響もあり自らの文化的ルーツを探求する為2003年から福岡に移住。その年キューバに単身乗り込み録音。2005年にはアレンジ、ミックスをすべて独りでこなしたアルバム"Momentos"がOverheatからリリース、2007年7月に ハワイ、ベトナム等で録音されたRe-Momentos Introduction をリリース、2008年2月には"Memories"をリリース,そして本年2009年にはRe:Momentos シリーズ完結編 Movement がまもなくリリースされる。 |
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SOFT
今年で結成16年!京都を拠点に全国各地にわたり野外のビッグフェスティバルから各地のレイブ・パーティー、クラブなどで精力的にライブ活動。ロック、ハウス、テクノ、トランス、ジャズ、アフロ、オーガニック、アンビエント、、、様々な音楽スタイルを取り込みフリーフォームなライブはその時々のヴァイブレーションに応じて柔から剛まで刻々と変化していく。紡ぎ出されるそのグルーブは時に狂喜のダンス天国へと人々を導き、時に美しいアンビエンスを創り出す。これまでに4枚のアルバムをリリースし、様々なコンピレーション・アルバムにも参加。2007年春には「渚音楽祭」の東京、大阪にてプレイ。そして9月には2度目となるアメリカ・ツアーを行う。同時期、JOE CLAUSELLが主宰する<SACRED RHYTHM>より、旧友KUNIYUKIによるリミックスを収録した12インチが超限定100枚のみでリリースされ、数ヶ月にわたりJOE CLAUSELL自身のチャート1位を獲得。2008年1月には久々の12inchとなる「Fullmoon In Triangle」、11月には2007年のアメリカツアーでのライブ音源を収録したアルバム「Live at Westcott House Garden」をリリース。そして2009年夏、約5年ぶりとなる待望のニューアルバム「The Whole World Is Sacred Sound Music Touches You」をリリースする。 http://www.softribe.jp////http://www.myspace.com/softribe |
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WESSUN(Do-Hyo ORIZIN/Underground Gallery)
大阪生まれ、神戸育ち。94年HIPHOPと出会い、95年よりDJを開始。90年代は、神戸を根城に、関西圏のありとあらゆるアンダーグラウンド・Hip Hop・パーティーに参加。シノギを削り、腕前を上げていく。90年代後半に入り、感覚を同じくする仲間たちと出会い始める。それが後に『土俵オリジン』へと結実する。その『土俵オリジン』がレーベルとなり展開したMIX・TAPE『土俵MAGAZIN』での高い評価を全国シーンで獲得。彼の活動領域は徐々広がっていく。2006年、土俵オリジンのファースト・アルバム『土俵-GRAIN OF IMAGE』。2008年、オランダの良質レーベル、ラッシュ・アワーの音源を使用した初のオフィシャル・ミックス作品『Rush Hour meets DJ WESSUN』。2008年、西日本アンダーグラウンドの盟友「AKT THE JIN」や、札幌「MIC JACK Prod.」の「DJ KEN」、『KEMURI、流-RYU-』の「DJ HIDE」らと組んだ『MAD4』では、久々のオリジナル楽曲を披露。そして、2009年、2作目となるオフィシャル・ミックス作品『Mix Experiemce Vol.01』をリリース。アンダーグラウンドに居続けながら、ワールド・ワイドなリリースを続けている。現在では、デトロイト・テクノの雄『アンダーグラウンド・レジスタンス』のマネージメントのもと、海外での活動を鋭意模索中。地元神戸開催のパーティー・フライヤーで、彼のプロフィールが必要なのか疑うほどの露出を誇る『He is The DJ in KOBE』。今後は、海外を荒らしまくってくれること、必至!! |
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神門(半袖バイブスレコード)
1986年生まれ。神戸在住。2005年の6月より本格的に活動を始める。当初から、自分をさらけ出したライブパフォーマンスや、他のMCと異なる着眼点からのリリックは評判を呼び、大阪のItoIで開かれたMMT主催のライブバトルでは三回連続優勝という偉業を成し、地元でもその名前が知れ渡っていった。しかし、四度目で敗退。悔しさを刻む。活動開始から約一年が経った2006年の7月に「四拾」というミニアルバムを自主制作でリリース。この時、自身のレーベル、半袖バイブスレコードが生まれる。プレスした500枚をほぼ手売りで完売させた。前作から間髪入れずに、同年の12月に「黄昏」というコンセプトシングルをまたも自主制作でリリース。こちらも完売。また、自身の活動と平行して、様々なコンピレーションアルバムにも参加。ダメレコの「月刊ラップvol.3」に「ノルマ地獄2」という楽曲で参加し、若いパフォーマーの苦悩を歌った素晴らしいライムで全国区の知名度を獲得する。自身の世界観を広げようと、詩人、フリースタイラーなどが参加する言葉を使った格闘技、KSWSにも出場する。出場した二回とも本選まで駒を進めるが(二回目は予選大会優勝)、本選はどちらも一回戦敗退。悔しさを刻む。しかし、この大会をきっかけに、後に全国的に有名な詩人、谷川俊太郎と共演することとなる。地元の先輩である神戸薔薇尻と同じトラックでそれぞれ別にリリックを書いた二曲を収録した「HERE IS HAPPINESS」を若手MCとしては珍しい、アナログという形で自主プレス。なんとトラックはI-DeAが手掛け、アナログ収録の二曲とも「DJ ISSO presents I-DeA's collection」に収録される。そして活動開始から二年、2007年の9月にDa.Me.Recordsから待望のフルアルバム「三日月」をリリース。全曲ラブソングという異例の構成で、何も隠さない赤裸々なリリックが話題を呼んだ。今もなお、ロングセールスを続けており、その売上げは6000枚以上を記録。その話題も去ることながら、2008年末、神戸のトラックメイカー、DJ NAPEYが全トラックを手掛けるセカンドアルバム「こころ」をリリース。「三日月」とはまた異なる切り口、スタイルで、作品の幅を広げる。そして、活動開始から四年目を迎える2009年、アルバム通算三枚目となる、二枚組フルアルバム「栞」を作り上げる。自身の集大成とも言える、100分を越える超大作。勝負の一枚。 |
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STABLE DJ's (A-Z) >>>>>>>>>>>>>>>AYA FAZZ HISA MICROWAVE NO-KEY OG YUU
今は無き、クラブPizで毎週行われていたイベントMONDAY!!!で出会い、結成。あらゆるジャンルを堪能できるクロスオーバーされた7 DJ crew
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meju |
姫路クラブシーンの「fab-space」オーナー竹内と木工職人の小野が作り出した爆音SOUND SYSTEM。日本唯一無二のサウンドと評されるほど高音質、ド迫力の重低音を誇る。2006年に自身オーガナイズする「LION ROCK FIESTA」にて始動。特にアーティストからの評価が高く、これまで国内ではKRUSH、THA BLUE HERB、DRY&HEAVY、DJ BAKU、BIG JOE、SHANDI-I、こだま和文、GOMA、海外ではJAH SHAKA(UK)、ZION TRAIN(UK)、IRAION SREPPAS(UK)等、他にも数々のアーティストが絶賛しているのが、その質の高さを物語っている。また、Roots Reggae世界最大のダンス「UNIVERSITY OF DUB」でレジデンスサウンドを務めるレゲエ界最高峰アーティストABA SHANTI-Iが来日した際に使用したのが最高音響であり、PLAY直後に「このSOUND SYSTEMを売ってくれ!それかロンドンに来て作ってくれ!」といわしめた程だ。2008年には神戸の「studio Bapple」の音響面を総合プロデュース、2009年には最高音響主催で行った「special特選select」を大成功に収めるなど幅広い活動を行っている。始動開始より現在まで僅か3年でほぼ口コミのみで瞬く間にシーンに浸透し、絶対的な支持を得る最高音響は地を這うような重低音と共に進化し続けている。www.psychooo-onkyo.com |
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夢幻な世界を表現する絵描き。1986年生まれ、神戸在住。大学に入りGRAFFITI ARTを入口に(当時writer 芽樹)自身の絵心を芽生えさせる。07年横浜で行われた歴史的ART EVENT「桜木町 ON THE WALL」に参加。地元神戸を拠点にクラブイベントでライブペイント等、現場で経験を重ねアートの深さ、やりがいを知っていく。08年12月広島で行われた東京、神戸、広島の三都市に誇るグループ絵画展「PASSION」(主催:KEN&CAMI)に神戸代表のゲストとして招かれ、東京画家33STRIKE氏らと参加。09年は表現の幅を広げ、地元神戸のSHOP「RISING SUN」、「Bar biscuit」での壁画を製作。6月に自身初となる個展「Bush of me」を開催。その後も「Bar chelsea」での展示や写真家TAKATA AKIRA氏の写真と融合、フライヤー・CDジャケットの製作等、表現力に磨きを上げていく。現在、VJ jari(SUN-STAND RECORD)と自身の絵を映像化したDVDを制作中。「STABLE」においては空間をキャンパスとして夢幻の世界を魅せる。 |
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[Curry]-biscuit-
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adv 3000yen / door 3500yen |
studio Bapple(KOBE)>>>078-261-8644 H.P / e-mail
Barbiscuit(KOBE)>>>078-391-0206 H.P/ e-mail
DEED(KOBE)>>>078-252-8540 H.P / e-mail
SHELTER(KOBE)>>>078-334-3505 H.P / e-mail
ROUGH RARE(KOBE)>>>078-333-0808 H.P / e-mail
VANCE QUEEN(AMAGASAKI)>>>06-6422-2126 H.P
fab-space(HIMEJI)>>>079-222-2882 H.P / e-mail
KING KONG(OSAKA)>>>06-6211-2630 H.P
newtone records(OSAKA)>>>06-6281-0403 H.P / e-mail
JAPONICA(KYOTO)>>>075-211-8580 H.P / e-mail
Bar ONE(AWAJI)>>>0799-23-0806
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