DJ KRUSH

GOMA & Jungle Rhythm Section

ディジュリドゥー・マスター=GOMAのプロジェクトのなかでもっとも熱く、も
っとも踊れるブッ飛びグルーヴバンド、GOMA &
ザ・ジャングル・リズム・セクション!日本を代表するグ
ルーヴドラマー椎野恭一と、リトルテンポでも活躍するラテンパーカッショニ
スト田鹿健太、アフリカで鍛えた野生のパーカッショニスト辻コースケと
GOMAが生み出す超絶グルーヴが、フジロックをはじめ全国の野外パーティー/ロ
ックフェスで大ブレイク!ディジュリドーの本場、オーストラリアで
レコーディングしたセカンドアルバム「AFRO SAND」を7月22日にドロップし、
彼の地で
手に入れた新たなグルーヴがいよいよ姫路で炸裂する!!
<オフィシャルweb>
GOMA & The Jungle Rhythm Section
www.gomaweb.net
こだま和文 from DUB STATION

トランペッター。 82年、それ以降の音楽シーンに多大な影響を与えることになる日本初のダブバンドMUTE BEATを結成。作曲、演奏のみならず、アートワークも手掛ける。セカンドアルバム『LOVERS ROCK』(87年)では米スリーマイルアイランド原発から立ち上がる煙の写真に「LOVER’S ROCK」と血の色で刻んだジャケットが注目され、レゲエの本質であるレベル(反体制)的な姿勢を体現する。 90年、ミュート脱退後は確信的なソロ活動を展開、盟友・屋敷豪太とのユニットKODAMA & GOTAを経て、99年以降は自身の活動をDUB STATIONと名付け、ターンテーブルをバックにしたサウンドシステム・スタイルでの演奏を行う。 これまで共演を果たしたレゲエ・グレイツは、ローランド・アルフォンソ、リー・ペリー、オーガスタス・パブロ、ジャッキー・ミットゥー、リコ・ロドリゲス、グラディ・アンダースン等。レジェンドに名を連ねる錚々たるメンツである。また、フィッシュマンズ、チエコ・ビューティー、ロッキンタイム等のプロデュース、梶間俊一監督『集団左遷』、鈴木清順監督『殺しの烙印 ピストルオペラ』のサウンドトラックなど活動は多岐にわたる。 音楽以外でも、文筆、版画、絵画などでも音楽と共通した独自の世界観を表現、その異才を存分に発揮している。 2005年7月には約10年ぶりのバンド音源KODAMA & THE DUB STATION BANDの音源のリリースが予定されており、今後久々のバンドでの活動に期待が集まる。 日本のレゲエがネクスト・レベルに向かい扉を開ける瞬間、そこには常にこだまがいた。 孤独を湛えた音色と無垢なメロディが奏でる静かなアジテーション。それを支えるタフでファットなリディム。すべてが真摯なメッセージを放ち、こだまの息吹はやさしく美しく、どこまでも響きわたる。
Calm Band Set Live

Calm(pc,key)、加藤雄一郎(sax)、柴田敏弥(pf,key)、杉本智和(b)の4人からなるバンド編成でのLIVE。 Calmのシーケンスと、3人のミュージシャンによる生きたグルーブによって自身の楽曲を再構築していく。 この4人でのLIVEスタイルは、22人編成ビッグバンドや、自らギターをかき鳴らすK.F.バンドなどを経て行き着き、過去の様々な編成でも常に中核を担ってきたメンバーで構成されている。 4人の感性により研ぎ澄まされたそのサウンドは、一見キャッチーなようで複雑に、そして難解なようで聴きやすく、奥行きがあり、絶妙の抜きと差しで様々な会場のクラウドを虜にしている。
<オフィシャルweb>
http://www.music-conception.com/calm/
Calm
ジャンルにとらわれず、全ての良質な音楽を軸として唯一無二の音を放つサウンドクリエーター。 あえてカテゴリーにあてはめて表現するならば、チルアウト、バレアリック、アンビエント、ジャズから、ブラックミュージック、ダンスミュージックに至るまでの要素を絶妙に調合し、自らのエッセンスでまとめあげて世界に発信している。 97年のデビュー以来、Calm、Organlanguage、K.F. 、THA BLUE HERB/BOSSとのユニットJapanese Synchro Systemなど、様々な名義を使い分けて幅広い楽曲を生み出し、現在に至るまで実にほぼ毎年フルアルバムなどをリリース。勢力的な活動を続けている。 代表曲には、Light Years、Shining of Life、EGO-WRAPPIN' 中納良恵をVoに迎えたSunday Sunなどがある。 またDJとしてのキャリアも重ね、ダンスフロアに笑顔を育むをテーマに活動。 つくり出す楽曲同様あらゆる良質な音楽から貪欲に選曲し、解放している。 2つのレギュラーパーティー、Bound for Everywhere とMonday Moonを中心に各地へ。 可能であれば出来る限りの機材を持ち込んでの音づくりをし、心に届く音でのプレイを信条としている。
ALTZ

FLOWER OF LIFEを核に,トラックライブ・DJ・スタジオワークを様々な名義を使い分け、しかける奇人。U.K.「BEAR FUNK」、US 「DFA」、「LUNAFLICKS」,JP「時空」レーベルからのアルバムやepのリリースで知られる。ローカルからフェスまでを自由に渡り歩き、 アルツの愉快で不思議な音世界はゆっくりとだが確実に浸透中!!! さらなるWALTZ、ADaltz名義でのブート制作や、国内外のアーティストの数々のリミックスなど、今後も目がはなせない存在である。近作では、BOREDOMSのリミックス「VOALTZ」「ANT10」、 UKAWANIMATIONへの参加やCMのプロダクションなどでも手腕を振るう。
Kihira Naoki (Social Infection)

ngoma

和太鼓、ベース、パーカッション、MPC2000、ターンテーブル、ダブ・エフェクトなどで編成されるブレイクビーツバンド。 スワヒリ語で「太鼓/ 宴/ 踊り」などを意味する単語[ngoma ンゴマ] をバンド名に冠し、ともすれば飛び道具になってしまう ほど個性的な「和太鼓」を一つの楽器としてバンドに融合させ、精神と身体を共に昇華させる宴のようなグルーヴが弾ける ライブは必見。2005年3月の結成以来ライブを積み重ね、様々な野外フェス、全国ツアー、自主企画[BANQUET]などを通し着実に その名を広めていく。音源は2006年に井上薫率いるSEEDS AND GROUND のコンピレーションCDに楽曲提供したのを皮切りに、 自主レーベルより"sonimage-Lab.inc"より12inchアナログを3枚、2008年にフルアルバムCDをリリース。岩城ケンタロウ、 DJ DAIKEI、KAITO (a.k.a Hiroshi Watanabe)、井上薫らが手がけたREMIXも好評で、ロンドンのラジオ局BBCの看板番組である ジャイルスピーターソンの"World Wide"で立て続けにオンエアされるなど、国内外で高く評価されている。
DJ DUCT

一台のターンテーブルとフットペダル、DJサンプラー、エフェクターに攻撃的なスクラッチを駆使し展開する、その全くオリジナルなライブスタイルは圧巻。
リアルタイムでエディット、再構築されていく音群、確固たる構成力から生み出される「不世出のワン・ターンテーブリスト」こと、DJ DUCTの世界をご堪能あれ。
<オフィシャルweb>
http://www.myspace.com/djduct
http://www.thinkrec.com/
SHIRO THE GOODMAN

COM.Aと共に主宰する[ROMZ]のレーベル・プロデューサー/A&Rでもあり、日本全国津々浦々飛び回る、オール・イン・ザ・ミックスなオリジナルDJ。レゲエとロックンロールが縦軸で、エレクトリックでインダストリアルな(中略)が横軸……馬鹿げたヴァイヴスで一つにまとめあげられる、嘘サウンド。現在までにミックスCD[踊り狂って飯が腐るのだ](ROMZ RECORD/RMZ-007)、監修V.A[Summer Tracks](ROMZ RECORD/RMZ-015/6)などをリリース。リミキサーとしてはニュー・スタイル・ダブ・バンド[TRIAL PRODUCTION]、[BUSH OF GHOSTS]や、[赤犬]、[Filastine]、[KAADA]、また、アメリカのジャズ・トランペット奏者[Brian Lynch]などを手がけている。また、これまで[STUDIO VOICE]、[remix]、[Quick Japan]、[GATE]、[Pubric/image]等の音楽・カルチャー誌、フリーペーパーなどでの執筆もおこなっている。また、 IxSxOxBxE、タカラダミチノブとのイベント/レーベル[HONCHO SOUND]を主宰。
<オフィシャルweb>
http://www.romzrecord.com/enter/index.html
DOPPEL

京都発、YAMAO と MON によるライブペインティングデュオ。
2001年、「個人でもない、社会でもない”二人”という単位において表現を追求する。」をコンセプトに活動を開始。人物や動物、マンガ/アニメキャラなどのポートレイトと、抽象的な紋様が入り乱れた世界を構築する。
主な活動は、クラブでのライブペイントから、店鋪や公共物への壁画製作/インスタレーション、またSONY、NIKE、TOYOTA 等さまざまな企業とのコラボレーションなど多岐に渡り、アンダー/オーバーグラウンドを自在に行き来する。
2005年より山尾光平 as BAKIBAKI 、Kootaroo Ooyama a.k.a MONとして互いにソロ活動も展開している。
<オフィシャルweb>
http://doppel.to/
まだまだ、アーチスト追加予定
ごきたいあれっ
ngoma/ALTZ/光/KIHIRA NAOKI/
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